歯ぎしりがきっかけで顎関節症になったお話

肩こりにお悩みの方は多々いますが、

 

顎関節症が要因となっているケースがあります。

 

 

 

顎の筋肉が凝り固まって、

 

その緊張が首や肩にまで広がることがあるからです。

 

 

 

また顎関節が痛い場合は、

 

痛みで肩が緊張して肩こりが生じるという可能性も考えられます。

 

 

 

50代男性Kさんの場合、

 

顎関節と肩の痛みで悩んだ上での来院でした。

 

今回は彼の自律神経整体の体験談をご紹介します。

 

 

<体験談紹介>

 

仕事で感じるストレスが強く

 

いつしか歯ぎしりするようになっていました。

 

 

 

歯科で作ったマウスピースを装着して寝るので歯の磨耗は防げていますが、

 

歯ぎしりは止まず、顎と肩こりに悩むようになったのです。

 

 

 

ストレスで自律神経が乱れ

 

それによって体に様々な不調が出るということは何となく知っていたので、

 

顎関節症専門ゆらり整体院の自律神経整体を知ったときは

 

「これだ」と思いました。

 

 

 

施術に行ったその日に、

 

随分肩が軽くなったのには驚きました。

 

歯ぎしりが止まない限り、すぐ顎関節症が再発するかもしれないので、

 

これからも通い続けるつもりです。

 

 

 

本当は要因となっているストレスを取り除くというのが大事ですが、

 

中々難しいですよね。

 

でも専門院での施術がストレス緩和になっていると思います。

 

<まとめ>

 

 

Kさんは歯ぎしりで顎関節症肩こりが発生してしまいました。

 

特に50代の男性は、家庭と仕事の両方で責任が大きくなる時期です。

 

 

 

それがストレスとなって、体に不調を来たすことも珍しくありません。

 

顎の痛みや肩こりがひどい場合、自律神経が乱れている可能性があります。

 

当院では優しい施術の自律神経整体で顎関節症と肩こりを解消に導きます。

 

痛みでお悩みの場合はぜひご相談ください。