20代 男性

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愛知県名古屋市在住のGさんは顎関節症の顎が開きづらさで来院されました。

Gさんの症状は、開ける時の痛みもあり顎を大きくなかなか開けることができませんでした。
なんとかしようと痛み止めをなんだりしましたが、
変化は見られず、最初は効き目があるが、すぐに痛くなってしまう。
もっと悪化してしまう前にと施術を行うことになりました。

Gさんの痛みと顎の開きづらさになっていた原因として
頭蓋骨の固さや自律神経の乱れでした。
施術を行いすぐに痛みに変化が出てきました。
痛みが軽減することにより、顎の開きづらさも少しずつ開くようになってきています。
今では、薬など一切使っていませんがしっかり良い状態をキープしています。

<悩んだ期間>
・1年以上

<施術へのご要望>
・顎以外に肩こりがある
・私の顎はなんとかなるのか教えてほしい
・口を大きく開けたい

<ご自身の施術前の現状>
・口を大きく開けれない
・あくびもうまくできない

<今まで利用されたもの>
・マウスピース
・痛み止め薬

<気になる部位>
1位 口が開かない
2位 肩こりがひどい

<顎関節症検査で気になった項目>
・頭蓋骨の緊張
・上部頚椎
・筋肉の緊張
・自律神経の乱れ

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

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