30代 女性

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顎関節症の顎が開きづらさで来院されました。
徐々に口が開けることが辛くなりなんとかしようとしか歯科に行きましたが、マウスピースを処方されて経過を見てくださいと。
やはり異物をずっと入れているのは苦痛で睡眠障害が起きる程でした。

顎の開きづらさになっていた原因として
自律神経の乱れによって噛む筋肉のバランスが崩れていました。
自律神経整体で筋肉の緊張もなくなり、顎の開きづらさも少しずつ開くようになってきています。

<悩んだ期間>
・10ヶ月

<施術へのご要望>
・顎以外に肩こりがある
・手術は避けたい
・口を大きく開けたい

<ご自身の施術前の現状>
・口を大きく開けれない
・硬いものが食べれない
・歯ぎしりをしてしまっている

<顎関節症検査で気になった項目>
・頭蓋骨の緊張
・咬筋、側頭筋の緊張
・自律神経の乱れ

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

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